index
|
|
左:最初の晩餐のテーブル。トルベンとリーネと。 右:私達のお土産と共に。 |
|
|
|
|
左:夕食後散歩に出た、コペンハーゲン市内の雰囲気。 右:お店にはよく、昔からのシンボルが掲げられている。これは、「靴屋」ではなく、「床屋」さんのシンボル。 |
|
|
|
左:同じくシンボルシリーズ。これは、昔からの、という訳ではなく、最新ファッションの服や雑貨を売る店が独自に作ったもの。 右:手袋屋さん。 |
|
|
|
左:チボリ公園の花火を見るために、向かい側のカフェに陣取る。 右:ライトアップされた建物と花火。大人の雰囲気。 |
|
|
左:翌朝、フラットの窓から見えた光景。 右:共用の中庭で取る、朝食のテーブル。 |
|
|
|
|
左:周りを取り囲む全てのフラットの住人が、様々な用途でこの中庭を使える。 右:ツボルグ工場へは路面電車で。 |
|
|
左:伝統の重みを感じさせる、ツボルグの社屋。 右:白い車の前に、サンタっぽい格好の人が!! |
|
|
|
|
左:ここにも季節外れのサンタ! 右:まるで遊園地やサーカスのような、ツボルグの見学用工場。 |
|
|
|
左右とも:蔦の絡まる正面玄関の前で、クリスマス・ブリューを試飲した世界中から来たサンタ達が大集合。記念撮影の現場を、テレビクルーも取材。 |
|
|
|
左:スウェーデンから来たサンタに捕まった私達。 右:奥のタイルにもさりげなく「TUBORG」の文字が入った、美しい工場。美味しそう! |
|
|
|
左:この緑と白の広告を見れば、デンマーク人なら何も言わずともツボルグのものだと判るといわれる広告シリーズの一つ。 右:工場の道案内をしてくれる鳥の表示。 |
|
|
左:何の工程をしているかが電気のつく看板で判る、工場の一部。瓶の触れ合う音で、凄くうるさい。 右:日本では考えられない(?)ここまでが青々とした芝生のビーチ。 |
|
|
|
左右とも:たまたまこの年が女王夫妻の銀婚式の年だったため、街のあちこちに国中のアーティストが製作した王冠をモチーフにしたオブジェが置かれていた。 私のお気に入りは左のもの。 |
|
|
|
|
左:街角で、白昼堂々、一応禁止されているらしいボードゲームでのギャンブルを楽しむ人々。 右:王冠シリーズ。 |
|
|
|
左:結婚前に友達に言われたことは、全てやらなければならないという風習に従って、奇抜な格好で物を売る女性。 右:シンボルシリーズ。パン屋さん。
|
|
|
|
左右とも:調和が取れながらも、それぞれの建物にも個性がある、コペンハーゲンの街並。調和が取れながらも・・という点では同じだが、やはりおーストリアのグラーツとは全然違う雰囲気。 |
|
|
|
左:上の続き。トルベン達のフラットのご近所。 右:バーベキューを焼いているところ。ネタ(?)が鮭なのが北欧っぽい? |
|
|
左:朝と同じく共用すベースで食べるディナーの支度。中央のサラダは私達の作。 右:この大きさではちょっと見難いけれども、通りに吊るされている王冠シリーズ。 |
|
|
|
|
左:コペンハーゲン中央駅構内。木製のアーチが美しい。 右:チボリ公園内のお手洗いの表示。空中ブランコ乗りの女性(?)とピエロの組み合わせ。何だかお洒落。 |
|
|
|
左:仕事先から直行のパトリックと偶然会ったトルベンのお母さん。 右:やはり遊園地にあるお城は異国情緒が漂うものでないといけないのでしょうか? |
|
|
|
左:園内の風船売り。日本とは違う芋虫キャラが結構充実。 右:歴史が感じられる門。 |
|
|
|
左:街中にあった何かのイベント会場。この街には似合わなかった。(と、トルベンも言っていた。) 右:装飾がレースペーパーのように繊細だった建物。 |
|
|
|
左:せっせとバーベキューの串を準備する男性陣。 右:美味しそうに焼けるバーベキュー。 |
|
|
|
左右とも:美しいコペンハーゲン空港の中。
|